入社2ヵ月の採用担当が見た、VITA社員のここがすごい!
こんにちは!
採用担当の栗原です。
採用の仕事をしていると、面接や説明会、内定後の面談などで、多くの方から「VITAって、どんな人が働いているんですか?」という質問をよくいただきます。
会社説明やHPでは概要をお伝えできますが、やはり日々一緒に働く中で感じる“人の魅力”は、採用担当だからこそお伝えできる部分だと思っています。
VITAでは、日々の中で「あ、この会社いいな」と感じる瞬間がたくさんあります。
今回は、入社2ヵ月の私が採用担当として社員の姿を見て、
「ここがすごい!」
と思ったポイントを3つ、エピソードとともにお届けします🙌

①声かけ文化がすごい!!
VITAでは、自然に「お疲れさまです!」「昨日の○○どうだった?」と声が飛び交います。
単なる習慣的な挨拶ではなく、「現場はどうですか?順調?」など、相手の状況を気にかけた言葉が多いのが特徴です。
また、何かあればすぐに聞ける雰囲気があり、それは本社メンバーだけでなくSEの皆さんも同じ。
現場でどんなことをしているのか尋ねても、いつも丁寧に、しかも快く教えてくれます。
(しかも、SEではない私でもわかるように噛み砕いてくれるんです!)
こうした声かけがあるからこそ、職場に早く馴染みやすく、困ったときも相談しやすい空気が生まれます。
人との距離の近さが、VITAの“挑戦しやすさ”の土台になっていると感じます。

②「やってみなよ!」の背中押しが早い
VITAには、「若手だから任せない」という文化はありません。
むしろ「やってみたい!」と言った瞬間に、「じゃあやってみなよ!」と背中を押されることが多いです。
もちろん、挑戦の裏にはサポートがありますが、スピード感を持って任せてもらえる環境は、入社してすぐの人にとって大きな成長のチャンスです。

③自分ごと化のレベルが高い
VITAの社員は、自分の担当業務だけでなく、会社全体や相手のことを“自分ごと”として考える力が高いです。
たとえば、VITAの社内制度である「サイト会議」では、現場のエンジニアと営業が案件の状況を共有します。
案件先にいるSEと営業が密に連携することで、お客様への対応もスムーズに。
こうした姿勢があるからこそ、社内の信頼関係も強くなり、自然と「自分ごと」として考えられる環境ができています。

最後に
「どんな人と働くか」は、会社選びでとても大事なポイントです✨
VITAには、あたたかさと挑戦できる環境、そしてチームで成果を出す文化が自然に根づいています。
もし「人の魅力」で会社を選びたいと思っている方は、ぜひ一度VITAの社員と直接話してみてください。
最後までお読みいただきありがとうございました!